MH metrichear.exblog.jp

好きなリンク先を入れてください

なんていうか、もうごった煮なブログ


by MetricHeart
プロフィールを見る
画像一覧
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30

vs.バトラー


ついに赤バッジになった^^

真綿で首を絞められるようなグリスボック戦もきついですが、ワンチャンスで致命傷をもらってしまうバトラー戦も別の意味できついですねー。竜巻ノックバック→CW近接→LTマシンガンでさらにノックバック→ライダーキックで大逆転\(^o^)/とかマジでありすぎて困る;;;

さて、いつもランクマッチでクイックマッチ連打しています。そのなかで、バトラーに当たることが結構あるのですが、こちら側からの視点で「あぁ、惜しいなぁ、アレやられたら今の俺ではやばかったな」ってのが結構あります。

まあつまり、自分の負けパターンの分析の一環だね><

1.竜巻が少ない
 リング用にCWゲージ取っておきたいのは分からないでもないですが、竜巻に追われている間は当然立ち止まれないので置きレーザーやネットの脅威が低減されます。
 バトラーのダブルロックオン圏内で竜巻がヒットしてノックバックしまうと、バトラーの近接がほぼ確定なので、ライデンは必死に逃げてるはずです。俺的には竜巻を消すのにレーザー使うのもやむなしと思っているくらい脅威。

2.空爆に頼りすぎる
 竜巻があまりにも脅威なので、空爆のダメージははっきりいって必要経費です。当然可能なら回避しますが、わざと喰らってRTレーザーで相討ち上等ってのもアリなので、延々と空爆→着地竜巻→近接→空爆ってのは、そのうちRTレーザーで焼かれます。
 竜巻で走らされて、ナパームで回避を制限されて無理な回避行動をさせられたところを斬られるのが、俺のやられパターン;;;

3.グラボムを意識していない
 バトラーは格闘に特化した機体なんで、射撃武器の火力は大したことないのですが、その代わりに相殺に優れており、ぶっちゃけ正面からの撃ち合いではバズーカなんてまず当たりません。
 なので、こちらがメインに当てていく攻撃はグラボムだと言っても過言ではないのです。ライデンは自分のLWのダブルロックオン圏内に入る前に、ほぼ必ずグラボムを出すはずです。このグラボムを盾にバトラーから逃れようとするので、いかにこれを潰してライデンに粘着するかが、バトラーの腕の見せ所ですね。
 ちなみにライデンのLWダブルロックオン圏内になってしまうとグラボムが出せないので、次に頼るのはレーザーです。

4.近接にこだわらない
 削り合いならどう見てもバトラーに分があります。無理せず、青マシ、竜巻、しゃがみLTLWでノックバックさせて守りに徹するのもいいでしょう。十分にアーマーを削れば、マシンガンの連続ヒットでごっそり持っていかれるので、終盤は緊張感が高まるw
 俺的にこれが一番崩せない。むしろ俺がなにか対策を考えねば><


巷では、ライデンvsバトラーはほぼ互角のダイアらしいですね。
[PR]
by MetricHeart | 2009-12-14 20:32 | ゲーム | Comments(0)